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沖縄 | 那覇観光おすすめ効率的に周遊する厳選スポット20選!

悩む人
国内旅行で南国のリゾートっていったらやっぱ沖縄なんだけど、海はやっぱ離島まで行かなあかんかのぉ〜?
新 旅路
沖縄本島の那覇でもキレイな海を楽しみながら、南国のおすすめ観光スポットを楽しむことができますよ!

沖縄本島って、見どころはそこそこあるんだけど、海は離島にいかないとそこまでキレイじゃないかなって思ってませんか?

沖縄本島の那覇は、美味しい沖縄料理とアジアンチックな街並みを楽しみつつキレイな海も楽しめる最高のリゾート地なんですよ!

この記事を読めば、沖縄本島那覇の観光スポットと沖縄本島の美しい海をチェックすることができます。

旅の計画の参考にしてみてくださいね!

  • 沖縄・那覇の観光名所を紹介
  • なるべく那覇市内をまとめて紹介
  • ちょっと足をのばせる人に「+α」も紹介

    目次

    那覇市内のおすすめスポット

    那覇市内にある観光スポットから、まずはご紹介していきます。

    だいたい地図上で近いスポット順で、紹介していきますね。

    波の上ビーチ&波上宮(なみのうえぐう)

    那覇市内にもビーチがあるんですね。波の上うみそら公園の「波の上ビーチ」です。

    ゆいレールっていうモノレールの「県庁前駅」から歩いても行くことができます

    住所:〒 900-0037 若狭1丁目25−9
    電話番号:098-863-7300(管理事務所)
    アクセス:国際通りから徒歩約20分

    波の上ビーチのすぐそばには、「波上宮(なみのうえぐう)」という神社があり、あわせて観光名所を訪れることができるんですよね。とってもお得です!

    新 旅路
    移動距離が短いと、効率的に旅を楽しむことができます!

    住所:〒900-0031 沖縄県那覇市若狭1丁目25−11
    電話番号:098-868-3697(波上宮社務所)
    アクセス:ゆいレール旭橋駅から徒歩約15分

    国際通り

    那覇の人気は自然だけじゃないとこにあるんですよね。

    「ステキな自然」と「活気ある街」があるのが、人気のある観光地の条件なんですね。

    沖縄で一番大きな繁華街が「国際通り」です。

    ゆいレール「県庁前駅」から歩いていくことができますよ。

    もちろんお土産なんかも買えます。琉球グラスやかわいいシーサーの陶芸品など目移りして、結構な荷物になりますんで、旅行日程にあわせて買い物を楽しんでくださいね。

    住所:〒 900-0013 沖縄県那覇市牧志3丁目2
    ウェブサイト:https://naha-kokusaidori.okinawa/

    平和通り商店街・市場本通り商店街

    国際通りを歩いていく途中にあるのが「市場本通り商店街」「平和通り商店街」です。

    昭和風のようで東南アジア感がある不思議な雰囲気がある商店街です。

    サーターアンダギーが売ってたり、もずくのあったかいスープの試食を配ってたりします。もずくスープが激ウマなんですよね。

    まぁ、本当に歩いてるだけでたのしい通りなんです。

    住所:〒900-0014 沖縄県那覇市松尾2丁目8

    第一牧志公設市場

    【公式】第一牧志公設市場

    「平和通り商店街・市場本通り商店街」の先には、「第一牧志公設市場」という市場があります。

    豚の頭の部分だけドンッとおいてあったり、観賞魚のようなお魚が食用としておいてあったりします。

    いわゆる市場の見学とは、一味違った楽しみが味わえます。

    購入した魚は、調理をお願いして、おいしくいただくこともできますよ。

    • イラブチャーのお刺身
    • グルクンのから揚げ
    • フーチャンプル

    住所:〒900-0014 沖縄県那覇市松尾2丁目7−10
    ウェブサイト:https://kosetsu-ichiba.com/

    国際通り屋台村

    国際通りには、「国際通り屋台村」というフードテーマパークがあります。

    ご覧の通り、夕飯時の雰囲気はたまりませんよ。

    住所:〒900-0013 沖縄県那覇市牧志3丁目11−16,17
    アクセス :ゆいレール牧志駅から徒歩4分
    ウェブサイト:https://www.okinawa-yatai.jp/

    首里城跡

    首里城は、大変痛ましい出来事が起こってしまい、立ち入り禁止エリアとなっています。

    しかし、それ以外の区域は入場することができ、以前より入場料も安く見学することができるんですよ。

    復興を願って、訪問をご検討くださいまし。

    住所:〒903-0812 沖縄県那覇市首里当蔵町3丁目1−1
    ウェブサイト:https://oki-park.jp/shurijo/access/

    首里金城町の石畳道

    首里城と合わせて見学したいのが「首里金城町の石畳道」です。

    とても風情のある風景で、インスタ映えすること請け合いなんですね。

    住所:〒903-0815 沖縄県那覇市首里金城町2丁目84−3

    泊いゆまち


    「泊いゆまち(とまりいゆまち)」は是非訪れたい沖縄本島のグルメスポットです。「いゆ」は、沖縄の方言で魚のことで、「まち」は市場のことをあらわすんですね。

    漁港的なグルメスポットでイートインも可能です。

    沖縄はマグロの水揚げ量が高く、うみブドウをちりばめた新鮮なマグロ丼なんかもいただけますよ。おいしそうですよね。

    住所:〒900-0001 沖縄県那覇市港町1丁目1−18
    ウェブサイト:http://www.tomariiyumachi.com/

    Tギャラリア沖縄


    え?沖縄って海外だっけ?と勘違いしてしまうんですが「Tギャラリア沖縄」という免税店を訪れることができるんです。

    特定免税店制度といって、2002年に沖縄復興特別措置法が改正されて創設された免税制度なんですよね。

    香水とかバッグなんかのようするにブランド物は最大購入金額が20万円まで関税が免税されるんですよ。お得ですよね。

    なお、「那覇空港から県外空港行き航空券の所持」が前提条件のため、沖縄離島経由で県外に帰るルートの人は、特定免税店ではショッピングできないんですよね。ご注意を~。

    住所:〒900-0006 沖縄県那覇市おもろまち4丁目1
    ウェブサイト:https://www.dfs.com/jp/okinawa/stores/t-galleria-by-dfs-okinawa

    御菓子御殿

    御菓子御殿です。首里城ではありませんよ。

    紅いもタルトは沖縄のお土産の超定番ですよね。

    実はこの元祖が「御菓子御殿」なんですね。

    沖縄本島にもいくつか店舗があるんですが、おすすめは「御菓子御殿 国際通り松尾店」です。

    1階は、紅いもタルトなどのお土産が買えるんですが、2階は、レストランになっていて民謡を聞きながら、琉球料理をいただけるんです。最高ですよね。

    住所:〒900-0014 沖縄県那覇市松尾1丁目2−5(御菓子御殿松尾店)
    ウェブサイト:https://www.okashigoten.co.jp/matsuo-shop/

    那覇市じゃないけど沖縄本島の外せない+αスポット

    那覇からは少し距離がありますが、時間の余裕のある人はぜひご検討してほしい観光地です。

    どこも本島をたのしめる超絶ホットなスポットですよ!

    瀬長島ウミカジテラス

    【公式】瀬長島ウミカジテラス

    瀬長島ウミカジテラスは、海辺から飛行機を眺めることができる瀬長島にできた新しいスポットです。

    地中海を思わせる白を基調とした洒落た商業施設なんですね。

    空港のすぐ隣にあるので、タイムリミットあとわずかでも訪れることができるでしょう。

    ショップやレストランも多いので、余裕のある人はお食事時間をまたぐ訪問がおすすめですね。

    住所: 〒901-0233 沖縄県豊見城市瀬長174−6
    ウェブサイト:https://www.umikajiterrace.com/

    ガンガラーの谷

    ガンガラーの谷

    「ガンガラーの谷」は那覇市ではないんですが、必見の観光スポットです。

    ジャングルを歩くツアーがあり、鍾乳洞を見学できます。

    鍾乳洞にはカフェがあり、お茶しながら魅惑的な雰囲気をたのしむことができますよ。

    南城市ってとこでして、空港から高速道路を使って30分のとこです。

    住所: 〒901-0616 沖縄県南城市玉城前川202
    ウェブサイト:https://gangala.com/

    おきなわワールド

    【公式】おきなわワールド

    「おきなわワールド」は那覇市ではなく、南城市にあるテーマパークです。

    ここの沖縄本島観光では外せないとこなんですね。

    玉泉洞といって鍾乳洞を見学出来たり、沖縄古来の琉球王国の街並みを再現してあり、とってもおもしろいですね。

    住所:〒901-0616 沖縄県南城市玉城前川1336
    ウェブサイト:https://www.gyokusendo.co.jp/okinawaworld/

    沖縄美ら海水族館

    沖縄美ら海水族館は、言わずもがな、やっぱりはずせない観光地ですね。

    沖縄南部の国頭郡ってとこで、空港からは移動時間は2時間ほど、ちょいあります。

    ちょっと早起きして出かける感じですね。

    住所: 〒905-0206 沖縄県国頭郡本部町石川424
    ウェブサイト:https://churaumi.okinawa/

    古宇利大橋(こうりおおはし)

    「古宇利大橋(こうりおおはし)」は、国頭郡の北方に位置する古宇利島とを結ぶ2kmほどの長い橋です。

    沖縄のキレイな海を見ながらのドライブは格別ですね。

    美ら海水族館からちょっと足をのばしたとこなんで、合わせて計画するといいですね。

    住所:〒905-0406 沖縄県国頭郡今帰仁村古宇利

    伊計島(いけいじま)

    「伊計島(いけいじま)」は透明度の高い海が人気の観光地ですね。

    こちらも那覇ではないんですが、沖縄本島でも離島並みのきれいな海があじわえます。

    時間に余裕のある人は、是非検討してみてくださいね。

    住所:〒904-2421 沖縄県うるま市与那城伊計1012番(大泊ビーチ)
    ウェブサイト:http://www.oodomari.com/

    ナゴパイナップルパーク

    【公式】ナゴパイナップルパーク

    「ナゴパイナップルパーク」は、パイナップルをメインにそのほかの熱帯地域のフルーツテーマパークです。

    園内は、アトラクション的なカートに乗って、パイナップル園内を走り回り見学します。

    パイナップルの試食もOKで、その他ジュースやパフェもいただけます。

    住所:〒905-0005 沖縄県名護市為又1195
    電話番号: 0980-53-3659
    ウェブサイト:https://www.nagopine.com/

    沖縄グルメ

    沖縄行ったら、絶対にはずせないグルメを紹介します。

    せっかく沖縄に来たんだから、ぜったい本場の沖縄グルメを食べ忘れないようにしてくださいね。

    島らっきょう

    島らっきょうは沖縄居酒屋の定番の前菜ですね。

    チョイ辛いらっきょうを冷たい飲み物と一緒にどうぞ。

    グルクンのから揚げ

    喉をうるおしたら、次は絶対これ。パリパリジューシーな「グルクンのからあげ」です。

    沖縄を代表する海の幸グルクン。

    魚の揚げ物の中で一番うまいんじゃないですかね(あらた調べ)

    是非お召し上がりを。

    フーチャンプル

    フーチャンプルは、チャンプル料理のおすすめNo.1ですね。(定番ツアーズ・ランキング)

    「チャンプル」は沖縄の言葉で、混ぜたものって意味なんです。

    ゴーヤチャンプルが有名なんですけど、フーチャンプルは、ゴーヤじゃなくて「おふ」を入れた炒め物です。未経験の方には特におすすめです!

    ソーキそば

    「ソーキそば」は沖縄を代表する郷土料理ですよね。絶対的に、〆はこれで決まり。

    「ソーキ」とは豚肉のスペアリブのことなんですね。これとあっさりスープと腰のある細麺うどんのような麺を食べるのが最高なんですよね。

    沖縄お土産おすすめ

    旅が楽しいとつい忘れてしまうのが「お土産」ですよね。

    フライト時間が迫り、何買おうか迷うひとのために、おすすめのお土産をご紹介しときますね!

    ・ソーキそば(小分けにしてあげれば吉)
    ・コーレーグース(合わせてあげれば最高)
    ・ミミガージャーキー(自分用)
    ・紅芋タルト(超定番)
    ・ちんすこう(超定番)
    ・琉球グラス(もち自分用)
    ・シーサーの置き物(もち自分用)

    ご参考まで。

    新 旅路
    良い旅を。
    調子のいい人
    なんや、最高やないかい!

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    この記事を書いた人

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